無題

2013年 もう若くない!

2011年05月

NEC_0210

等々力。
久々だったのでどんな釣り方をすればいいか分からなくとりあえず段底でスタートした。
早々1枚2枚と釣れたのだがその後が続かない。
周りを見渡すと両ダンゴの底釣りの人がぽつぽつ釣れている。
前回、前々回と両ダンゴはジャミが寄りすぎてウキが馴染まず段底の人が釣れていたのだが、状況が逆転している。
前回こうだったから〜ではなく、その日に合った釣り方をいち早く見つける人が釣果を伸ばすようだ。

釣行日:2011年5月26日
釣場:等々力FC
天気:晴れのちくもり
釣果:4枚
竿:10尺
棚:段底
エサ:力玉大粒

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震生湖。

この日も裏向きの底釣りでスタート。
ウキが動くまで少し時間がかかるだろうとエサを打っていると早くも動きだし、放流べらが釣れ始めた。
地べらと違い素直にエサを食べてくれるので釣りやすい。
数も伸びて大釣りなるかと思っていたが、群れで行動する放流べらはその場所から離れてしまうとぱったりと釣れなくなる。
午後は今までが嘘だったようにウキがシーンとした状態でした。

釣行日:2011年5月20日
釣場:震生湖
天気:晴れ
釣果:24枚
竿:12尺
棚:底
エサ:両ダンゴ

NEC_0204

久々見た勝利の試合。
しかし内容は紙一重。
J2の場合、ゾーンで守っていて相手がミドルシュートを打ってきてもふかしてくれるのだが、J1ではそれが全く通用しなかった。
もし昇格した場合、今の守備でJ1に挑んだら去年の二の舞になるだろう。

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震生湖。

この時期の震生湖は新緑がきれいで最高のシーズンである。

いつもの通り底釣りで始めてみたが・・・魚がいない!
仕方なく宙のウドンセットに変更したら30分で一枚。
これからのシーズンは宙のエサアワセも勉強していかなければならない。

数日前から胃に不調を感じ、この日は早上がりし病院に行ったら胃潰瘍、逆流性食道炎の可能性が高いという事で薬をもらった。
薬を飲んでいる間は落ち着いているが効果が切れると苦しくなる。
胃カメラを飲んで精密な検査をしなけらばならないだろうか・・・?

釣行日:2011年5月9日
釣場:震生湖
天気:晴れ時々曇り
釣果:3枚
竿:10尺
棚:メーター
エサ:ウドンセット

NEC_0201

久々のホームだ。
前回行ったのは開幕の岡山戦。

ゴールデンウィークは2分1敗と勝てる相手に散々な内容。
こういう取りこぼしが後々に響いてくる。
昇格した一昨年は序盤の貯金で昇格できたようなものだ。

NEC_0199

久しぶりのサッカー開催。
前回のホームに行けなかったので水戸まで行ってきました。
震災の影響でメインスタンドは入場禁止。
バックスタンドとゴール裏のみの解放だったためそこそこ混雑していました。

ところどころ瓦が崩れている家や、道路が窪んでいる箇所があったがそれ以外はいたって普通。
海沿いと内陸では同じ県内でも被害の度合いが違うようだ。

DSC01310

5月の更新。

まずはゴールデンウィークに行った等々力から。

例年この時期は混んでいるのだが、今年も桟橋はほぼ大入りの状態。
なので桟橋奥の桜並木下に入ってみた。
15尺を出す。
根掛かり・・・
座席を少しずらす。
根掛かり・・・
隣に移る。
根掛かり・・・
さらにとなりに移る。
根掛かり・・・
仕方なく18尺に変更。
ようやく釣りが可能となった。
慣れないポイントはこれがあるから怖い。

お昼になるにつれ次第に雲息が怪しくなってきたので、となりでサッカーが始まったころに竿をたたみました。
家に着いた直後に土砂降り。
危なかったー

ちなみに「危なかった」はThat was a closeだそうだ。
ドーラで何度か使われていた。
closeは名詞で、「(危機から)間一髪逃れる」という意味らしい。

釣行日:2011年5月3日
釣場:等々力FC
天気:晴れ
釣果:1枚
竿:18尺
棚:底
エサ:両ダンゴ

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