無題

2013年 もう若くない!

2008年06月

0adabd48.jpg5回連続で震生湖です。

全て状況は一緒。
前日はそこそこ調子良かったが今日は・・・
自分が釣りに来ると魚の食いが悪くなってしまうようです。

小さいウキに長いハリス、エサの落下を極限まで自然の状態にして落ち込みのアタリを狙わないと釣れない。
この釣り場もどちらかというと難易度が高いと思います。

本日道具を持って帰ってきてしまったので、またしばらくは等々力などの近所へ。
ただ、前職と違って連休が毎月必ずあるのでお盆の頃には行けそうだ。

釣行日:2008年6月27日
釣場:震生湖
天気:くもり
釣果:21枚
竿:9尺
棚:カッツケ
釣法:両ダンゴ

f4d19919.jpgまたまた震生湖。

釣り道具を実家に置きっぱなしだから通い詰めているのだが、自分の部屋に釣り具が無いのはちょっと寂しい感じが。
狭い部屋が広くなっていいんですけどね。

この釣り場は警戒心の強い大型主体なので、ウデの差もかなり出る。
桟橋で宙釣りをやるには場所の差があまり出ないので、寄って来た魚をいかに釣るかだ。
透明度がまあまあいいので、エサが合っていないと目の前を落ちるエサを思いっきりスルーする魚の姿を確認できる。
これをいかに釣ってやるかと一日頭をひねっていると、あっという間に10時間以上過ぎてしまいます。


釣行日:2008年6月16日
釣場:震生湖
天気:晴れ
釣果:19枚
竿:9尺
棚:カッツケ
釣法:両ダンゴ

c8f0f6ff.jpg2−3の敗戦。

DFが軽すぎる。
ここ数試合失点が2点以上なので、守備意識を高めないとこのままズルズルと昇格争い脱落だ。

次は8月まで見に行けない予定。
その頃の順位はどうなっているだろうか・・・?

ce661150.jpg三度震生湖へ。
泊まり勤務明けは日中一杯時間が取れるので、震生湖へ釣行するのも前職より楽になりました。
遅番で深夜0時に帰って翌朝3時半起きなんてしなくても大丈夫なので身体も楽。

今回は桟橋での挑戦。
桟橋の岸向きにはなぜか去年放流されたへらが集まるとの事なので、周りの人が沖に向いて釣っている中、一人岸に向けて席を取りました。
型は小さいのですが食い渋りの中ポツポツと。
常連の人の話によると、秋に放流された直後は小池沖向き、春は大池、初夏は小池岸向き、
夏になると散ってしまい消息不明・・・
群れになって回遊しているので、そこをダイレクトにエサを打ってやれば簡単に釣れるみたい。

釣り堀のように数は釣れないが、釣れるポイントを情報や勘を使って探し出すのが野釣りの面白い所だ。
1に場所、2にエサ、3にウデと言うらしい。
ウデが下手糞でも場所が良ければ釣れる。逆にウデがうまくても場所が悪ければ釣れない。
確かに、いくら上手い人でも魚が居なければ釣れないわな。

ウキの横のロープには亀が何匹も甲羅干し。
のどかは光景です。

釣行日:2008年6月7日
釣場:震生湖
天気:くもり時々晴れ
釣果:17枚
竿:16尺
棚:底
釣法:両ダンゴ

8848e315.jpg先週行った釣行記をアップするのをずっと忘れていました。

前回に引き続き震生湖へ。
今回はボート釣りです。

ボートでは比較的好調という情報を得て挑戦してみたのだが・・・
そう甘くはないようです。
両ダンゴでは限界。
トロロをつけたセット釣りの人がポツポツと釣り上げていました。

本来は桟橋よりもボートのほうが釣れます。
なのに桟橋ばかり使うのは、身動きできないから身体に疲労がたまりやすい事、そして最大の理由が・・・トイレ。
エサを入れるボウルにコッソリするのだが、周りや後ろの陸っぱりに人がいるとすごく気になるものです。
なるべく水分を控えて、トイレは一回のみ。
夕方はずっと我慢していました・・・

写真は早朝4時半に撮りました。

釣行日:2008年5月27日
釣場:震生湖
天気:晴れ
釣果:12枚
竿:10尺
棚:メーター
釣法:両ダンゴ

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