無題

2013年 もう若くない!

2006年07月

e531ef0d.jpg本日は近所の多摩川HCです。

朝から晴天だったので梅雨明けかな?と思いましたが、午後から曇ってきました。
まとまった雨は降らなさそうなんだし、梅雨明けって言っちゃえばいいのに。

結果は100枚。
久しぶりの大台です。
魚が底に居つかず水面近くまで浮き上がっていたのにも関わらず、10時半頃まで釣れない底釣りで粘ってしまった。
始めから宙で通していれば130くらいはいけた・・・はず。

へらは中層魚の為、夏になると背ビレを出すほど水面近くまで上がってきます。
しかし、釣り堀には1メートルより深いタナで釣らなければいけない「メーター規定」があるので、この魚を水深1メートルの所にあるエサに興味を持たせなければいけません。
そのために、エサを変え、仕掛けを変え、ウキを変え・・・色々やっているとあっという間に一日が過ぎてしまいます。

0da7c9b1.jpg0−3の敗戦。

勝ったり負けたり(負けのほうが多いが)の繰り返し。
それだけ進歩していないということです。

小中高校生無料という事もあり、たくさんの子供が見に来ていました。
「また来たい」と思った人はどれだけいるかな・・・

b0ace5d6.jpg本日は調布の花火大会。

狛江からもよく見えるので、多摩川は人で溢れかえっていました。
しかし花火をキレイに写真に収めるのは難しいね。
電車が通過しているときの花火を撮ろうと思ったのですが・・・

229b6011.jpg1−1の引き分け。

S席招待券が手に入り、メインスタンドで見ていたのですがトラックが無いスタジアムは本当に見やすくていいですね。
横浜FCがJ1に上がってもホームは三ツ沢を使って欲しいものです。
まぁ、上がる事はないだろうけどね。
外人に縦パス蹴っ飛ばすサッカーをしているようでは。

等々力では3時半に釣りを辞め、一度家に帰りシャワー浴びてスッキリしてから電車で三ツ沢に向かいました。
到着は開始20分前くらい。
4時まで釣り出来たな〜
家から1時間15分くらいなので全然近い。
3時半は等々力の開場時間。
同じサッカーなのにこの温度差はなんでしょうか。

cbf2bf7a.jpg土曜日は等々力に行ってきました。

結果は1枚。
前回釣行したときの状況がウソのように、自分だけでなく周りの人も全く釣れていませんでした。
今日は魚がお休みの日だったようですが、等々力は他に比べてお休みの日が多すぎるような気がします。

この日は隣で川崎対浦和の大一番があったので、朝6時に着いた時には既にシートが敷いてありました。
お昼頃には列が折畳むように連なっており、試合開始までの7時間、奴らはどうやって過ごすのだろうと不思議に思いながら釣りをしていました。

f6cba092.jpg府中まで行ってきました。

シトシト降る雨の中釣りをするのも情緒があっていいな、と行く前は思っていたのですが、着いたらウキが見えなくなるほどの土砂降り、釣り人も自分を含めて2人しかいませんでした。
テントを持っていったのであまり濡れませんでしたが、外の人から見れば、土砂降り中食えもしない魚を釣っている釣りキチガイとでも思われているでしょうか。

釣果は60枚。
前回に続き底釣りでじっくり釣りました。
やっぱり宙に比べると3割くらい釣れる数が落ちてしまうが、水面に見える魚をパタパタと釣る釣り方よりも趣がある。
しばらくはこの釣りを続けてみよう。

a4ca136f.jpgこの日も釣りとのダブルヘッダー。
お昼過ぎまでは近所の多摩川HCで釣りをしていました。

試合開始が18時ということもあり、間に合うギリギリまで釣りをしていたらアップする写真を撮るのを忘れてしまいましたが、底釣りで56枚とまずまず楽しむ事が出来ました。
底釣り(エサを底に這わせて釣る)は釣れる数こそ多少落ちるのですが、落ち着いたウキの動きや引きが楽しめるのです。

そして慌てて平塚に行き、着いたのはキックオフ3分前。
結果は1−0で勝利です。
完封勝ちなんて見たのは久しぶりでしたが、夏場の試合らしく、両チームとも運動量が少なく、見所は少なかったと思います。

不可解なPKやロスタイムの時間稼ぎなど、審判も湘南贔屓だったのではないでしょうか。
これがみちのくの黄色いチームや、裏日本のオレンジ色のチームだったら、買収だの、うちはいつも審判に不利な判定を受けているだの、うるさかったかもしれません。
自チームを客観的に見ることも大切だと思います。

49bebb19.jpg本日は所要のため、釣りには行きませんでした。
釣りに行かない平日休みなんて、本当に久しぶり。

夜になり釣り具の整理をしていると、本棚からボロボロのノートが出てきた。
小学校の頃からつけている釣りの記録表だ。
今ではエクセルでフォーマットを作って、それをプリントして記入しているが、当時からこんな風に色々書いていたのはA型気質の表れでしょうか?

ちなみに第1回の釣行は・・・
1991年3月2日 晴 弱風
歌川(実家の近所を流れている小川)
釣れた魚はヤマベ一匹
この当時は釣れれば何でもって感じだったが、段々繊細な釣りが好きになり1992年2月9日に初めて震生湖にへら釣りに出掛けている。

91年は当時小学校5年、Jリーグが開幕する2年前だ。
それ以前から親に連れられて釣りに行った事はあったが、一人でも出かけるようになったのはこの頃からだろう。
中学入ってからも、釣りに行けなくなるのが嫌だから、部活とかほとんどさぼってたなー
ラジオで平塚戦を聞きながら、平塚競技場から1キロも離れていない池で釣りをするのも当時の楽しみでした。

前回の熊の池で477回目の釣行。
一生のうちに何回釣りに出かけるのでしょうか・・・

a015efdd.jpg春先に訪ねた横浜の寺家ふるさと村内にある熊の池という管理釣り場に初めて行ってみた。

池の周囲には森が広がり、その横には田んぼや畑が広がっていて、今の時期は自然のホタルもいるそうです。
森のほうもクヌギの木がたくさん生えていたので、カブトムシやクワガタもいるでしょう。
保護地域みたいになっていてあえて自然を残しているようですが、こういう場所は23区に必要だと思う。
代々木公園や駒沢公園が自然いっぱいなんて、ありえんよ!

釣果のほうは80枚。
周囲が自然いっぱいでも、エサを数等打っただけで魚がわんさか寄ってくる状況は府中と変わりません。
ただ、うまい人はしっかりとタナに魚を寄せて連チャンで釣るんだよね。
落ち込みでウキが消し込んでくれたらラッキーみたいな釣り方では、いつまでたっても上達はしなさそう・・・

ca968d5f.jpg等々力に行ってまいりました。

早朝は晴れていたが、途中からかなり土砂降りの雨に。
それでもテントの中にいたので、釣りをしている最中はほとんど濡れずに済みました。
今回は釣り始めに今日の地合を掴む事が出来ずなかなか釣れない時間が続きましたが、最後の2時間くらいでようやく掴んで結果は12枚。
数こそ少ないが、等々力の魚はほとんど30センチオーバーなの引きも強烈。
周りの常連の人は30以上は釣っていたけれど・・・

ところで、テントの周りになにやらモゾモゾ動く小さな虫がたくさんいます。
よく見ると、手元にも足元にも大量の毛虫が!!
ヘビもゴキブリも大丈夫ですが、毛虫は大の苦手!
鳥肌が立ってきました。
掃除している人に聞いてみたら、梅雨の雨の日に大発生するようで、桟橋の板や釣り人がこぼしたエサを食べているようです。
晴れの日は桟橋の裏に隠れてしまうのでなかなか駆除できないとか。

いや〜〜〜!
雨の日の等々力は釣り人が少ないから好きだったのにー

家に着いて濡れた道具を整理していたら、やっぱり付いていましたよ。
洗剤をかけて二度と動けないようにして捨ててやりました。

c17ab570.jpg2−1の勝利。

超久しぶりに勝ち試合を見たような気がします。
さらに札幌相手の勝ち試合は始めてみたような気がします。

連敗中の頃に比べると動きが良くなっているように感じますが、ここから連勝していかないと。
8連敗していたんだから。

札幌のメンバー表、フッキの札を作り忘れたらしく手書き・・・

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