無題

2013年 もう若くない!

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広島は湘南にとってどのJクラブよりも相性が悪い。
今回もセレッソ戦のように前3人のワンタッチのパスでDFが翻弄され簡単に失点した。
0−2で済んでよかったくらいだ。
広島の選手も7割くらいの力しか出していないような気がする。

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震生湖。

前回と同じ岸向き底釣りだが1尺長い丈3にしてみた。

今回はエサを1時間2時間打てどもウキが動かない。
3時間くらい経ってようやくサワリが出てきた。
通例朝と夕方の陽が陰る時間帯が好調になるのだが、今回は逆で陽が出ている時間のほうがウキはよく動いた。
この日は透明度がかなり良かったのでそういうのが関係しているのだろうか?

釣行日:2013年5月24日
釣場:震生湖
天気:晴れ
釣果:5枚
竿 :13尺
棚 :底
エサ:両ダンゴ

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水元公園。

前回オデコ喰らったのでリベンジをしにきたのだが、やっぱりウキは動かない。
ようやくウキが動き始めたのはお昼頃。
ウキが馴染むと同時に消し込み。
合わせるとハリス切れ。
これが少なくとも10回は続いた。

へらならたとえスレでも上がってくるはずなので、恐らくコイであろう。
大きめにつけた硬めのボソエサが落ち込みで消し込むのは考えられないし。

釣行日:2013年5月21日
釣場:水元公園内溜
天気:晴れ
釣果:1枚
竿 :12尺
棚 :メーター
エサ:両ダンゴ

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大宮公園に来たのは大宮がJ2に居た時以来だ。
そのころとはすっかり変わってしまった・・・。

試合は湘南が走り切って善戦したように見えるが、ボールを相手のペナルティライン近くまで持って行けてもシュートまで達してない。
いい形は作れても得点は流れからではなくCKからの1点のみなのだから。

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今年二度目の震生湖。
GW明け頃から桟橋入り口の岸向きの底釣りが面白くなる。

エサ打ち早々ウキが動き始めるが、相手は40センチ近い地べら。
そう簡単にはエサを食べてくれません。
軟らかくしたり、硬くしたり、大きくしたり、小さくしたり、色々変えてポツポツ釣ることが出来ました。

そして桟橋には新しいネコが来るようになりました。
こいつはエサボウルの中に顔を突っ込んでダンゴを食べるので要注意です。

釣行日:2013年5月14日
釣場:震生湖
天気:晴れ
釣果:7枚
竿 :12尺
棚 :底
エサ:両ダンゴ

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完全に負け試合であったが、相手のミスを突きよくひっくり返した。
FC東京に勝ったのは2002年の天皇杯以来だろう。

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今回は埼玉の飯能にある宮沢湖に行きました。
そこそこ遠いので家から2時間は覚悟していましたが、わずか1時間半弱で到着。
早朝ならこんなに早く着いてしまうようです。

何度かツーリングで来たことがあったのですが、竿を背負ってきたのは初めて。
水深も良くわからないので隣の人に聞いて丈8でスタート。
数投でウキが動き始め、開始10分で一枚目。
このペースならかなりの枚数が期待できるぞ!と思っていたのですが、ここは野釣り場。
そう甘くはありません。
斜め向かいの風が吹き始め、魚も散ってしまい、午後はさっぱりの結果。
それでも底釣りとしては悪くは無い釣果なので、また挑戦してみたいと思える釣り場でした。

釣行日:2013年5月10日
釣場:宮沢湖
天気:晴れ
釣果:24枚
竿 :18尺
棚 :底
エサ:両ダンゴ

imageこの日はアウェイ鹿島に行こうと思ったが、多大な時間とお金を掛けて負け試合を見に行くのももったいないので近所のたまへらで過ごすことにしました。

GW最終日、近場で過ごそうと思っている人が多いせいか、プールほどの大きさの釣り池には30人近い人で満員状態。

ここは暖気になると魚が浮き底釣りが難しくなる傾向になります。
それでも一日底で粘ろうと思っていたのですが、枚数が全く伸びずお昼でギブアップ。

午後から宙でポツポツ釣れ始めたのだが、隣の人が宙から底に変え釣れ始めた。
底で釣れないのは魚がいないからではなく、単純に自分が下手糞だからだけであった。

釣行日:2013年5月6日
釣場:多摩川へら鮒センター
天気:晴れ釣果:
釣果:12枚
竿 :10尺
棚 :メーター
エサ:トロ掛けセット

image5月度の更新はサッカーから。

前に個人技のあるプレイヤーが数人いるとダイレクトにボールを回されだいたいこういう結果になります。

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昨日は23時頃磐田から帰ってきたのだが、翌日5時半起きして水元公園行ってみました。

前回そこそこ良かったので期待したのだが・・・自分だけ釣れず!
常連は調子悪いなりにも1つ2つ拾っていたのに。
下手糞を露呈してしまいました。

昨日は無得点完敗、今日は無釣果。
まさに「ゼロ」尽くしだ。

釣行日:2013年4月28日
釣場:水元公園内溜
天気:晴れ
釣果:0枚
竿 :12尺
棚 :メーター
エサ:ウドン(力玉)セット

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初の磐田アウェイだ。
在来線を乗り継ぎ、5時間かけて磐田に到着。
いくら調子の悪い磐田とは言え、代表クラスの戦力を集めている相手は大抵こういう結果になる。
浦和戦よりは頑張っていた気もするが、力の差は歴然だ。

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今回も等々力、便所前。

状況は前回とあまり変わらず魚はいるがエサ合わせが難しい状態。
でも固いエサを付けてドボンで釣っている人はそこそこのペースだ。
釣れてもドボンはちょっとやりたくないな。

今回の写真は改修中の等々力陸上競技場。
メインスタンドにあった池は埋めたれられてしまった。
クチボソの溜まり場になっていてカワセミがよくついばみに来ていたのに。
この先どうなるのだろう?
釣り池に手を付けなればいいのだが。

でも完成する頃、川崎フロンターレはJ2にいるような気がする・・・。

釣行日:2013年4月25日
釣場:等々力FC
天気:曇りのち晴れ
釣果:8枚
竿 :14尺
棚 :底
エサ:両ダンゴ

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ようやく初勝利。

失礼な言い方だが、このくらいのレベル相手だと去年J2の時よくやっていた前線からの早いプレスが効き、いい感じに試合を進めることができる。
しかし代表クラスをそろえたクラブ相手だとそれが全く通用しない。
よくJ1とJ2の差は無いなんて意見を聞くがそれはぜったいあり得ない。
断言する。
J1とJ2の差は歴然である。

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府中。

風が強くて朝方冷えていたので両ダンゴの追ってくれるかな?と思っていましたが、朝から結構いいペースで進み、府中での底釣り最高釣果になりました。
次回は100枚目指せ!

釣行日:2013年4月11日
釣場:府中HC
天気:晴れのちくもり
釣果:82枚
竿 :9尺
棚 :底
エサ:両ダンゴ

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3年ぶりの埼スタアウェイだ。
アウェイ席は狭いところに無理矢理詰め込まれるのでプラス500円出してバックスタンドのアッパー席で見ることにした。

しかしスコアこそ0−2だが0−5で負けてもおかしくない内容。
やはり浦和のような代表クラスを集めたチームだと個人技の差が圧倒的なのでとても埋められない力の差を感じてしまう。
この試合を見て残留は無理だろうと確信した。

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